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同じような股関節の理学療法士さん

2017年05月16日

3月末に九州旅行のついでに、以前行ったことがあるピラティスの先生を訪ねました。
以前伺った時に、先生の知り合いの理学療法士の方が、私と同じような股関節の持ち主で、脚長差もあるということを聞いていました。
今回、調子がよくないことを相談したら、その理学療法士さんに会うことを強く勧められました。
私も、会って是非話を聞いてみたいと思っていたので、その理学療法士さんが働いている整形外科を受診することにしました。

その方のリハビリを受けたのですが、左の内転筋・腹斜筋が弱いために、左足の痛みが出ているということでした。
また、右の肋骨のサイドの部分(前鋸筋が付いているところ)が固くて、左に比べると動きが悪いのを改善した方がいいとのことでした。
セルフケアのやり方を教えてもらいました。
また、いつかこの股関節はダメになる時が来るので、それまで、周りの筋肉の状態等をよくしておくことが大切と言われました。

残念ながら、続けて受診することが出来ないので、教えてもらったセルフケアをしながら、自分に合ったいい方法がないか探すことにしました。
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