トップ  >  変形性股関節症  >  おおはら治療室へ行ってきました

おおはら治療室へ行ってきました

2016年02月07日

1月に、おおはら治療室に行ってきました。
今回は、呼吸をする時の肋骨の動きが悪いところと、右膝を調整して下さいました。

肋骨は、息を吸う時に左側が傾いて(下がって)ふくらみ、息を吐く時には普通だったらちょっと足の方向にスライドしながらしぼんでいくのに、スライドせずにしぼんでいる状態だったそうです。
確かに、ピラティスで呼吸をする時に、左側の動きが悪いといつも感じていましたが、施術後、気持ちよく呼吸出来るようになりました。

一般的には、膝は屈伸する時に、ただ、まっすぐ曲がるのではなく、他の方向にちょっとした動きがあるのですが(多分、クッションのような役割ではないかと思います)、私の右膝はその小さな動きがない状態だったそうです。
自分では気づきませんでしたが、施術後、歩きやすくなりました。

また安心して生活することが出来ます。
本当に、大原先生には感謝しています。
スポンサーサイト

最近のピラティス | トップページへ戻る | 自分の体を知るということ

このページのトップに戻る

コメント

名前
題名
メールアドレス
WEBサイト
 
コメント
パスワード
  管理者にだけ表示を許可する

このページのトップに戻る